\日経ウーマン9月号に掲載されました/
料理も「見た目が9割」

生活レベルも落としたくない、旅行にも行きたい、とにかく我慢したくない。
節約してるの?と言わせるぐらい「気が付かない節約」をモットーに
「気が付いたら1000万円貯まってた」を目指して。

「気づかない節約料理」挑戦中

医療費が高額になった時!ふるさと納税の落とし穴

ふるさと納税で得をする
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税金が決まる季節ですね😂

「給与等に係る市民税・県民税特別徴収税額の決定・変更通知書」(なが)届きました?

我が家も無事にふるさと納税の金額が反映されて税金が安くなってましたー!✨

ふるさと納税は大半の人が、
確定申告不要の「ワンストップ特例」を利用していると思います!
うちももちろんそのつもりで、去年の年始にいくつかワンストップ特例で申し込みをしました😋
その後妊娠が分かり、年末に出産。
医療費が高額になったので、今年の年始に医療費控除の確定申告をしました。

⚠【そこで注意点!】⚠
確定申告をすると、ふるさと納税のワンストップ特例が無効化されてしまい、こちらも確定申告が必要になってしまいます!!

毎年ワンストップ特例でふるさと納税してるといつもの流れで…となりがちで、私もついつい医療費控除だけを申告しそうになりました💦
医療費の申告と一緒に、ふるさと納税の受領証明書(自治体から送られてくるやつ)を提出しないとふるさと納税が適応されないので気をつけてください💦

いつ入院したりケガしたりで医療費が高額になるかも分からないので😂

もしこれが当てはまって、
ふるさと納税の申告漏れがある人は過去五年までさかのぼって申告できますのでまだまだ遅くはないですよ〜😊😊
漏れがあると、
高いお金を払って地方に納税をしたいい人で終わってしまいます(いいやん)

あと受領証明書すでに無くしてる方は自治体に電話したら再送してくれます(私は2箇所再送してもらいました!)←捨てたやつ

たとえ無効になってたとしても
国は教えてくれないので…
ここばっかりは自分で確認するのみです🤧🤧

画像はわかりにくいけど、
「ワンストップ特例の代わりに確定申告書で計算してますよー」
という文章です。

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